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またまた寝坊。

今日は授業が始まる時間までに間に合いませんでした。

でも出席を取るのが少し遅れていてセーフ!

明日はちゃんと起きなきゃ。


ゆっくりと更新をしたいのですが、お客様のドリルが進んでいないのと、テストボールが5つ届きました。

テストボールは二の次にしておいても、オーダーを頂いたボールと持ち込みのボールがまだ終わりません。

何とか今日中に仕上げたいと思っているのですが、軌道ビデオ用コメント撮影と上司とのミーティング等々でかなり施工できる時間が少なくなりました。

そういうことなので、業務に戻ります。
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by star_blog | 2010-09-29 21:25 | 日記
寝坊を致しまして…。

朝いつものように鳴る携帯の目覚まし。

止めたところまでは記憶があったのですが、それから…。

「起きる時間だよ!」って遠くから子供の声が聞こえる…。

さすがに学校へ間に合わない時間ではなかってのですが、身支度を整え、家を出ました。

授業の始まる15分前ぐらいだったかな?

久々に2度寝というか、どうして寝てしまったのかがわかりませんでした。


まぁそんなことはさておき…。

と言ってもこれといって話題がないのです。

最近バタバタと動いていまして、ドリルと片付けを繰り返しておりますもので。


まだ落ち着くにはもう少しかかりそうですね。

それともう少しマシな更新が出来るように書く内容も考えておきます。
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by star_blog | 2010-09-28 19:38 | 日記
リンゴ届く!

今日出勤したらリンゴが届いていました。
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毎年この時期になると贈ってくれる、青森県のイズミボウリングセンターのJPBAのティーチングプロ斉藤さんからです。

齊藤さんのリンゴは本当に美味しい。

職場の人達と分けて、あとはリンゴ好きな子供達のために持って帰ろうと思います。


遅れ気味だった軌道ビデオの収録も今日終わり、あとは水曜日にコメント撮りまでいければ…。


時間がなくなりましたので、また明日です!


齊藤さんリンゴ有難うございました!
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by star_blog | 2010-09-27 19:57 | 日記
大掃除の続き…。

まだまだ大掃除は続いています。

昨日トーナメントを終えたばかりの人見プロも今日朝一出勤で整理を手伝い、まだ事務所内は完了はしていません。

ゴミだしの為の他の部署への許可等を含めると、あと2~3日かかるでしょう。

明日本格的に配置の変換をするようですが、明日はどうしても軌道ビデオの収録をしなければなりません。

何とか時間配分を考えながら配置転換を手伝い、夜のリーグまでに一段落させなければなりません。

ショップ内もあとどれだけシンプルに片付けられるか。

まだ落ち着くにもうすこしかかりそうですね。


今日は意外とセンターもお客様で一杯です。

連休中はそうでもないのですが、お給料がでた直後というものも影響しているのかな?

平和島全体を見てもセンターが込むときには、他複合施設の人の数が多いのと比例しています。

このBIG FUN平和島という施設全体が活気があるものにすること。

ボウリングは1事業として島全体で協力しあい、より良い複合施設に向けて新たに動き出しました。

これからどのように変わっていくのか楽しみなのと同時に、今以上に頑張らなければならないと…。
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by star_blog | 2010-09-26 16:30 | 日記
昨日は申し訳ありません。

昨日はボウリング場自体の大掃除をしなければならず、ブログの更新まで行き着きませんでした。

申し訳ありません。


最近発売された「アブソリューションHAYABUSA」がかなり評判が良いようです。

薄いオイルでも十分なスキッドが確保できるのと同時に、先での曲がりも出ているという評価を頂いております。

アキュライン8のコアを徹底的に数値を落としたものでも、コア自体の動きは曲がり方に反映されているようで、走りだけが優先されるライトオイル用に標準を合わせたものの中では、かなり評価点の高いボールに仕上がっているとのこと。

このボールはかなり作り直しを繰り返しましたからね~。

でもその甲斐あって良い評価を得られたのであれば、報われます。

このようなスペックで仕上げてあれば、遅くなったコンディションはもとより、下地がウッドのセンターさんに特に良くマッチするでしょう。

この先ABSジャパンオープンがハタボウリングセンターで行われます。

朝早くから夜遅くのシフトを考えると、HAYABUSA君の活躍できる場はかなりあるはず。

HAYABUSA君でパーフェクトなんて出てくれるとそれはもう有り難い!

ABSプロスタッフの方々頑張ってください。


今月は特性レポートの仕上がりは早かったのですが、軌道ビデオの収録が滞っています。

来週月曜日に収録をし、多分水曜日にコメント撮りまで行けそうです。

水曜日にABS営業担当の方が来る予定になっている為、できればそのときにデモテープを渡せれば都合が良いですね。

コメント撮りのほかにもう一つ別のコメント撮りも含まれるとおもいますので、いつもよりは少し時間がかかるでしょう。


今荷物が一杯届きました。

もちろんボールも多いです。

これから届いたものからドリルに入ります。
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by star_blog | 2010-09-25 11:55 | 日記
やっと落ち着いたかな?

朝一出勤から色々とバタバタ致しまして、予約のお客様やレッドスコーピオンSAHARAのドリル、待ち合わせていた人を含め、この時間まで昼食抜きのノンストップ。

やっと机に座り、落ち着いたところでブログを更新しています。


最近続いているテストボール攻勢も今日報告書を出し一段落しましたが、週末にまた「届く」との連絡を受け、やはり最近以後発売するボールの取り置きがなかったという不安は、ここへきて数の多さに拍車がかかってきています。


さて、ピュアフィジックスで一躍表に出始めたRA値(ラフネス・アベレージ)。

でありますが、その概念は以前から規定が設けられており、USBCにおいても限界数値は定められています。

ではそのRa値とは?

カバーストックの素材が持つ粒子の高低さの平均値という表現が良いと思います。

粒子的に顕微鏡でみると、ボールの表面はかなり凹凸しているのがわかります。

その凹凸はμ(ミクロン)で表され、ボールの表面を形成していまが、凹凸は一定ではなく、凹みが少ないところもあれば多いところもあります。

その平均を表したのがRa値という訳です。

そしてRa値と同時に考え、採用されているのがRs値。

Rs値は凹凸の”凸の部分である多さを計るものと理解して頂いて良いと思います。

所謂スパイクタイヤのスパイク部分の数と同じで、その凸部分がボールとオイルとの接地面積を増やし、グリップ力に変換されるもの。

このRs値は現在USBCでは特に規定はなく、Ra値に比べ測定する場所でかなりの違いがあるために規定されてはいません。

注意して頂きたいのは表面加工を施した凹凸ではなく、本来素材がもつ粒子の凹凸だということ。

測定方法までは私の勉強不足で明言できませんが、ある決まった番手の仕上がりでRa値・Rs値を算出しているものと思われます。


凹凸の段差が大きいほど、そしてRS値が大きいほどグリップ力が確保できる構図が分かると思います。


さてここからは私なりの空想というか想像ですが、ある基準のウレタン素材があり、そこに色々なファクターとして添加物なり可塑剤等のケミカルと投入する。

そのケミアルの混合比率や料理でいうレシピで意図的にパフォーマンスを変えることができると仮定すると、例えば凹凸に関するRa値や凸の数を表すRs値というものは意図的にその段差や凸数を増やすことをしているのではなく、ケミカル素材もしくは組み合わせによってその段差を調整しているのではないかと思うのです。

いやいや専門的な科学と言いましょうか、物理の分野とでも言いましょうか、知識がないのに見事に仮説をたて、御叱りを受けそうな内容になってきましたが、その仕組みを分からない私にとってはかなり気になることばかりであります。

例えばですよ。

凹凸を増やすのであればこんな素材とか、段差を大きくするのらなこういう素材とか。

メーカー単位でそのケミカルは持っているウレタン素材との相性云々で違うのではないかと。

もし国外のメーカーが全て同じウレタン素材(ここでいう同じとは全く同じウレタン成分だということ)から各々ケミカルを投入していった場合、メーカー毎これだけ色々なものが出来上がる可能性は低いと考えられますよね。

ということは、元々のウレタン素材が異なる為ケミカルも違えばパフォーマンスも違うということになるのでしょね。

成分分析という立派な方法もあり、ボールに何が混入されているのか分かりそうなものですが、これがまた分からないんですよね~。

熱で溶けた時、色々なものが交じり合って特定はできないそうです。


そうそう。

みなさんご存知だと思うのですが、現在コロンビア社・トラック社・ダイノタン社・ハンマー社・エボナイト社は全て同じ工場で作られています。

ウレタン素材のもとは同じで、メーカー毎投入するケミカルも違えばメーカー毎で開発者も違い情報が行き来することはなく、お互いかなりのライバル意識を燃やしボールを作っているそうです。

ですので、コロンビア社のカバーストックとハンマー社のコアという組み合わせは出来ないということ。

まぁ当たり前といっちゃ~そうですが…。


書きたい事を書き連ね、最後には見事に書きたい方向性は見られず。

無責任に仮説を立て、専門的な人に怒られそうな勢いもありますが、書いてみたかったんです!

何だか訳分からない内容になってしまったとはおもうのですが、皆さんはどう感じたでしょうか?

私は仕事としてコンセプトに見合ったボールを作ろうとしていますが、その要求に少しでも近づけようとしてくれるボールを作る工場は大変だな~と、素直にそう思っています。
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by star_blog | 2010-09-23 17:01 | 日記
久々のポリッシュ。

今日テストボールが3つ届いていました。

夕方からの予約まで少し時間があった為、レイアウトを施しドリル。

グリップロック装着とフィンガーグリップ装着と同時にお客様の来場。

予約のお客様が終わった後、そのボールを検証しました。

今回の3つは各々違ったメーカーからの3つ。

そして珍しい?ことに3つともピカピカのポリッシュ状態。

ポリッシュ状態で生産メーカーが出してくる意図は、「光っていてもキャッチする」もしくは「ミディアムコンディションを中心にそれ以下」の性能をカバーするボール。

まず初めは少しキャリーダウンしているレーンから投球し、走りというよりはバックエンドでどれぐらいのキャリーに反応するのかを確認。

その後レーンを変えてほぼ未使用に近いコンディションで投げて、出るべきパフォーマンスを確認します。

まぁ当然の事ながらコンディションによってパフォーマンスの出方は違う訳で、キャリーで思うような結果がでなくても未使用のコンディションならパフォーマンスはまあまあ。

要はその差を知ることが大切であり、レーンを変えて極端にイメージが変わっても、「使える領域がそうしてくれていないだけ」であると思えば良い訳で、やはりボールは万能ではない。

もちろん使用領域が広いボールもあるし、毎月色々なパフォーマンスが出るのであれば、「ある領域」に拘った性能ももちろんアリである。


いつも思うことですが、現在投げているボールの種類は何系に属するのか?とイメージします。

コロンビアであれば、ベドラム、トータルベドラム、コンプリートベドラムがありますよね。

この3つに関しても事前に私達は受け取っていますが、そのシリーズ化もしくは次回作を名前も書いていないプロジェクトナンバー「PJ〇〇〇〇」という開発ナンバーで管理されています。

ですので、そのボールがどの後継機なのか?とか、性能を含め気が付かなければならないということでもあります。

大体のものはABS本社のボール開発責任者に詳細は送られてきますが、中には詳細がないものまであります。

「このボールは気に入るか?」と挑戦状を叩き付けられているのと同じことなのかな?

それほど極端なことでは多分なく、あちらさんの言い分は、「このボールは気に入るぜ!」とか、そんなもんでしょうな。


横道に逸れすぎましたが、久々のポリッシュ状態にどれぐらいのパフォーマンスがあるのか楽しんで投げました。

走るけどキャッチは悪いものでもないし、キャッチしそうでかなり走るもの。

光っていても意外とミッドエリアから動き出すものと、3種3様でしたね。

3つはそれぞれパフォーマンスは異なりますが、共通して言えるのは転がり感がメチャクチャ良いということ。

投げていて勘違いするほど転がるし、その転がりを確保しながらスキッドする見た目は「投げていて楽しい」と思わせるものでした。

大体3つのパフォーマンは把握できましたので、これから報告書を…。

とその前に、仕上げなければならないボールがまだ残っています。

報告書は明日移行に持ち越し、今はお客様のボールをメインでこれからドリル室にこもります。
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by star_blog | 2010-09-22 20:27 | 日記
なぜこんなに眠い?

いつもと変わらぬ生活。

さして睡眠時間が短くなった訳でもないが、やたらに眠い。

いつもより夜起きていられる時間が短くなっているような…。

勉強もあまり進んで今、時間が足らないと思うことと同時に、逆行するように起きていられる時間が短くなっています。

改めて物事をさらってみると、本当の意味での理解ということに欠けているものが多く、昔の記憶を呼び起こすという”記憶”はすでに残っていない為、また一から覚え直す毎日。

この現状から私が覚悟したことは、これからの途中経過は気にせず、3月までの間に圏内に入れるようにすること。

クラスのみんなもかなりペースがあがっていますが、その波には乗るとして、焦らずに自分のできるペースで進みたいと決めました。



さて最近ことボウリングの話題から離れていますが、ここへきて当平和島のセンターではパーフェクトが続いてでていますね。

これと言って易しく作った訳でもなく、多少外目にオイルを感じるようセッティングしたつもりですが、入っているオイル量から推測してもオイルの「ノリ」が若干悪くなっているのかな?

「以前と比べて」という表現は、ボールの性能も変わっていますし、レーンの下地も常に頻度がましていますのでナンセンスだとは思うのですが、これと言って「ノリ」の原因究明にはなっていません。

マシンのメンテナンスに関しては、メカの人の苦労で最適に仕上がっていますし、残されたことと言えば、ボールの進化とレーンの劣化ということになるのでしょうか?

当然感じるであろうオイルの認識を少し改めなければならないことと同時に、どれだけのオイルが境界線なのかを色々なコンディションで試し、難しくなる領域を組みなおさなければならないと思いました。

特に今までと違うのは、ドライな部分が出来てしまうと、そこから削れる速度が早くなっていること。

またミッドエリアのオイルのなくなりが早く感じること。

ドライゾーンで反応の良いボールとか、ミッドエリアの動きをだそうと言うボール、そしてボールのリアクションを変化させる要因として有効な表面加工もオイルを削り取ることと同時に、変化の早さもだしているのではないかと…。

そして今まで感じていたであろうオイルがボール自体の表面加工も含めた総体的なパフォーマンスが許さなくなってきているのではないかと。

早いコンディションの時には曲がるボールを使うという系図と、いまや当たり前となっている表面加工の重要性が浸透していることでもあり、何よりボールのパフォーマンスが上がっているのではないかと、そう考えるのであります。

だからチャレンジや大会等で入るボックスでのラインの大きな違いや、長い時間コンディションをもたせようとする意図から生まれるオイル量増加と削れた段差の落差に悩まされることになっていること。

一昔前はそんな段差はプロトーナメントぐらいでないと味わえないと思っていたのですが、今やどこのセンターでも見られるようになりましたね。

月々でみるとそんなに変わっていないであろうボールの性能と、表面加工に関する考え方はやはり進化していたのだと過程している訳です。

表面加工が箱出し状態で#1000、#2000、#4000アブラロン加工なんて、今や当たり前ですものね。

そう考えると、なるようにしてなったということでしょうか。


こう考えると、多分どこのセンターでもメンテ担当者がボウラーでない限り、遅めのコンディションに傾いている現状が伺えます。

特に硬度の足らないウッドのセンターさんのメンテはかなり苦労されていることでしょう。


ボールの曲がりやキャッチが強くなっている傾向と同時に考えられる劣化の問題。

以前書いた廃棄の問題。

持続性の高い製品と同時にパフォーマンスの要求とは…。


ボウリングボールは何処からシフトチェンジするのか?

新しい理論による、新しいケミカルの開発が今後どのように進んでいくのか?

楽しみなのと同時に、我々開発に携わるものとしての使命もこれから大きなウエイトになってくるでしょう。
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by star_blog | 2010-09-21 17:45 | 日記
首まわりと肩が…。

朝起きて体を動かし始めたら、首の可動域が狭い。

っていうか、肩甲骨まわりの筋が引っ張られて痛い。


痛いときに投げて調子の良かったことってありません?

私の今回それなりなんですが、時間が経過し少し身体が冷えてきたら、徐々に動かなくなってきました。

明日学校で見てもらおうかな。
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by star_blog | 2010-09-20 13:50 | 日記
徐々に涼しくなってきましたね。

最近までは下着1枚で寝て(正確には墜ちる…)いましたが、朝方寒くて目が覚めます。

さすがに睡眠時間が短いとはいえ、寒さには体は反応するようです。

窓を閉めて寝ては厚いし、開けて寝ては寒い。

墜ちる前にどうこう考える訳ではないので、ここで書いても意識がないところなのでどうにもならないのですが…。

暖かい日と寒い日の温度変化の段差が大きいほど体調を崩しやすいとき。

お互いに注意しましょう。


さて連休モードに入っているかのように思えて、なかなかお客様の出足は鈍く感じます。

もちろん個人消費の落ち込みというものは、外食産業やレジャー施設ではモロに影響を受けます。

あのディズニーランドにおいても入場者数減少が見られているということは、よっぽどなんでしょうね。

私共の会社はレストランを含む飲食やボウリング施設、映画館、パチンコ、ゲームセンターとドンキホーテ等テナントを含む複合施設になっています。

メインは平和島競艇の運営。

競艇開催日には、何処からこんなに人が集まったのだろう?というぐらい、人・人でありました。

見慣れたのもありますが、競艇業務も入場者数は減ってると思われます。

通信機器系の所謂ネット販売も今では当たり前ですので、現在では取引額が基準になるのかな?

そこらへんは私にはわかりません。


えらく横道に逸れましたが、競艇場のスピードと音たるや迫力満点なんですよ。

水上の格闘技と名されていますが、そのものだと思います。

外からあのスピードを感じているのならば、体感速度はかなりのものでしょう。

競馬と同様に競艇も話題つくりのために一度見に来てください。


明日は吉田真由美プロのチャレンジになります。

また朝から晩までセンター勤務であります。
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by star_blog | 2010-09-18 18:54 | 日記


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